イオンカードの仮カードと本カードの違い(出来ること・出来ないことまとめ)

イオンカードの仮カードとは

仮カード」とは、イオンカードに申込みをして「仮審査」に通過した場合に発行される、クレジットカードのことです。本カードが到着するまで、一時的に利用できる仮のカードという意味ですね。インターネット、店頭、どちらでも、イオンの店舗で最短即日に受取ることが出来ます。イオンカードでは、イオンカード(WAON一体型)、イオンカードセレクトのみ仮カードの発行に対応しています。

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仮審査とは

仮カード」を発行するための審査の通称。いわゆる「機械審査」なので、審査時間は約5分~30分程度で結果が出るそうです。仮審査に通過しなかった、または際どい判断が必要な場合には、本審査(通常のカード審査)に回されるとのことです。

仮カードと本カードの違いとは

左側が「仮カード」で、右側が「本カード」です。

「仮カード」は、イオングループでのみ利用可能

国際ブランド(VISA、MasterCard、JCB)の買物には利用できません。また、電子マネーWAONもついていないので使えません。見た目でも白い犬(ハッピーワオン)とVISA(国際ブランド)がついていないのがわかりますね。

仮カードで出来ること
  • イオングループでクレジットカードを利用した買物。
  • お客様感謝デーの5%割引。
仮カードに出来ないこと
  • 国際ブランド(VISA、MasterCard、JCB)での買物。
  • 電子マネーWAONを利用した買物。
  • カードキャッシング。
  • カードショッピングの分割払い。
  • ネットショップでの買物など。

仮カードと本カードでは限度額が違いました

仮カードが発行される際には、ショッピングとキャッシングの限度額が明記された用紙も一緒に渡されます。ちなみに、私が仮カードを受け取った際には、ショッピング10万円、キャッシング0円でした。本カードはショッピング30万円、キャッシング0円でしたので、本カードよりも低めの設定がされているということのようです。

仮カードの限度額は10万円固定は間違い

上記は、実際に仮カードを受取る際に渡される「ご契約内容のご案内」という紙ですが、見て分かる通り「ご利用可能枠」に「50万円」が設定されています。ちなみに、この方は本カードも同じ金額が設定されていたそうです。

まとめ

明日のセールに使えるのが仮カード

イオンカードはネット申込についても、即時店頭での受取に対応しています。今すぐスマートフォンで申込みをすることもできるので興味のある方は活用してみましょう。詳細はこちら:イオンカード(WAON一体型)

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このページをみれば各イオンカードの違いがわかります
全部で50種類以上あるイオンカード・提携カードの特典内容を比較して各カードごとの特徴をご紹介します。数が多くてカードごとの違いがわからないという方に、タイプ別におすすめのイオンカードを解説しています。カード選びに迷っている方は、まずはこちらのページをチェックしてみましょう。

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