イオンゴールドカードの取得条件についてまとめ

どうすれば
ゴールドは手に入る!?

イオンゴールドカードは招待制です

イオンゴールドカードは、年会費無料で一般カードよりも豊富な特典が用意されたクレジットカードです。このカードは、自分で申し込みをすることはできません。インビテーション(招待制)となっており、カード会社の定める条件を達成したユーザーだけが持つことができます。また、イオンゴールドカード会員になるための条件は公表されていません。ある日突然「イオンゴールドカードのご案内」という封書が届き、ゴールドカードを持つための条件に達したことを知ることができます。

イオンゴールドカードだけの特典とは?

イオンカードゴールドには一般カードにはない3つの特典がついてきます。詳細はこちら:イオンゴールドカードの特典と特徴(メリット・デメリット)

  • 国内・海外旅行傷害保険(最高3,000万円)が自動付帯。
  • 全国のイオンラウンジが利用できる。
  • 羽田空港のラウンジサービスが利用できる。

イオンゴールドカード対象となるカード

イオンゴールドカードの対象となるのは「イオンカード」「イオンカード(WAON一体型)」「イオンカードセレクト」の3枚です。※「ディズニー・デザイン」も含む。元のカードの種類に依存したゴールドカードが発行されます。この3枚以外の提携カードなどは、どれだけ利用したとしてもゴールドカードの発行はありません。

カードの種類
カードの特徴
イオンカードセレクト
イオンカードにイオン銀行口座とWAONが一体化されたカード。イオン銀行を利用することでもゴールドカードに昇格する可能性がある。ゴールドカード発行の際には、イオンゴールドカードセレクトが発行される。
イオンカード(WAON一体型
イオンカードにWAONが一体化されたカード。ゴールドカード発行の際には同じスペックのWAON一体型カードが届きます。
イオンカード
ベーシックなイオンカード。VISAカード以外は突然ゴールドカードが届いたという報告も多い。

イオンゴールドカード取得のための条件とは?

ユーザーの体験談から作られたゴールドカード取得の条件

先程も言いましたが、イオンゴールドカード取得のための条件は公表されていません。しかし、インターネット上には多くのユーザーの体験談が寄せられており、共有された情報によりゴールドカード取得のための条件が推測されています。(※過去にはコールセンターなどに問い合わせると具体的な数字を教えてくれることもありました)このページでは数多く寄せられた情報から、信頼性の高そうな情報だけを厳選してゴールドカード取得のための条件をご紹介します。

基本条件.現在のショッピング枠が最低50万円以上であること

まずは、現在の与信枠をみて自分に対する評価を確認してみましょう。最低でもショッピング枠50万円は欲しいと言われています。もちろん、それ以下でもゴールドカード発行の可能性は十分あります。どちらにせよ、この情報は現在の自分の状況を知ることができる指標になるため、正確に確認しておくことをおすすめします。

ショッピング枠の確認方法

① MyPageログインにログインします→「ログインページ
② 左メニューより「カード登録内容照会・変更」を選択

その1.1年間で100万円以上利用すること(可能性高い)

1年間で100万円以上、クレジットカードもしくはWAONをショッピングなどで利用することが条件となります。ほかの条件と比較しても、達成した際のゴールドカード発行の可能性は高いと言われています。注意点としては、キャッシングやギフト券の購入などは対象外。WAONはチャージ時点では加算されないと言われています。

その2.1年間で80万円以上かつ120回以上の決済

こちらの条件では利用回数による条件が加えられています。つまり1回で大きな買物をするよりも、小さい買い物を複数回した方が評価が高いということになります。

その3.1年間でイオングループ店で60万円以上利用する

日頃からイオングループを利用している、リピーターなどを優遇してくれる条件です。他の場所での買い物よりも、イオングループでの買い物の方が評価が高いということです。

その4.カードの総利用額が500万円以上になる

イオンカードを作って7年、8年、毎月数万円程度の利用でゴールドカードが届いたという方は、この条件があてはまるのかもしれません。あまり大きな買い物をしなくても、継続的に利用していればゴールドカード発行の可能性はあります。

その5.定期預金100万円以上(1年)利用すること

(2015年)最新情報では、定期預金100万円での発行は難しいとも言われております。定期預金300万円でも発行されないという口コミもありますので、条件となる金額や年数が伸びているのかもしれません。定期預金500万円以上になると発行される可能性は格段に高くなり、定期預金500万円以上では「3ヶ月の自動更新型」という短期間の定期でも発行されたという事例もあるようです。

その6.イオン銀行住宅ローンに契約(ほぼ発行される)

イオンゴールドカードの取得条件として唯一公言されている方法です。住宅ローン契約をすれば、ほぼゴールドカードが発行されると考えていいでしょう。ゴールドカードが発行されるための条件や具体的な金額などは不明です。

その7.イオン銀行の個人年金保険に契約

イオン銀行の個人年金保険に契約するとゴールドカードが発行されると言われています。

その8.投資信託で100万円購入

イオン銀行にて投資信託の購入100万円が目安のようです。もちろんゴールドカードが発行されるまでは残高として継続している必要があります。この条件でゴールドカードが発行されなかったという報告は少ないようです。イオン銀行はNISA口座の提供もありますので、上限金額120万円(※2016年時点)まで投資信託で資産運用に挑戦するのもいいですね。

イオンゴールドカード対象カードはこちら

イオンカードの比較!特典を比較して自分にあったカードを探そう!

このページをみれば各イオンカードの違いがわかります
全部で50種類以上あるイオンカード・提携カードの特典内容を比較して各カードごとの特徴をご紹介します。数が多くてカードごとの違いがわからないという方に、タイプ別におすすめのイオンカードを解説しています。カード選びに迷っている方は、まずはこちらのページをチェックしてみましょう。 >>イオンカードの特典を比較!選び方・タイプ別のおすすめ

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